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腸内細菌と病気

独立行政法人 国立健康・栄養研究所
スティムフローラUSA
会社概要
株式会社国際医薬品開発研究所は, 25年間にわたる新薬の日米欧3極同時開発の経験を生かし,
医療用医薬品のグローバル研究開発におけるコンサルテーション業務および機能性食品による
予防医学を通じて, 人々の健康増進に貢献してまいります。

会社名   株式会社 国際医薬品開発研究所
本  社   〒542-0062 大阪市中央区上本町西5-2-22 佐古ビル3F
  TEL : 06-6763-6888  FAX : 06-6763-7772
創  立   平成17年4月1日
事業内容   医療用医薬品のグローバル研究開発に関するコンサルテーション業務
  健康食品・機能性食品の製造・販売および輸出入
代  表   代表取締役 薬学博士 工藤庄次
取引銀行   みずほ銀行, 三菱東京UFJ銀行, ゆうちょ銀行


 Dr.工藤庄次 プロフィール
 1957年 群馬県生まれ
 1981年 大塚製薬(株) 徳島研究所
 1984年 イリノイ大学シカゴ校 客員研究員
 1987年 大塚製薬(株) 主任研究員
 1995年 大塚製薬(株) グローバル臨床開発 臨床薬理部 部長
       大塚製薬(株) アメリカ臨床研究所
                フランクフルト臨床研究所
 2000年 新薬開発コンサルタント

  スティムフローラ-Stimfloraの運営管理をしていますDr. Kudo(薬学博士)です。 国内の国立大学大学院薬学研究科を修了後、大手製薬企業に新薬開発の研究所・研究員として入社し、新薬の探索や安全性について研究しました。 その後、アメリカのイリノイ大学大学院薬学研究科に客員研究員として3年間シカゴで過ごしました。シカゴでは自らの研究の他に大学院生の研究指導を行いました。研究テーマは、ビタミンAおよびその誘導体の化学発がん抑制に関する研究です。その成果は米国癌学会で報告しました。

  帰国後、引続き新薬の研究開発に取り組みましたが、その対象が動物からヒトへと変わりました。以後、退職までの間、日本、アメリカ、ヨーロッパ(ドイツ)で臨床開発を行いました。その結果、数多くの種類の新薬を世に出すことができ、患者さんや社会に貢献することができました。 25年間お世話になった製薬会社退職後も新薬の研究開発に対するコンサルタントとして、国内大手製薬企業を対象にグローバル開発のご指導をさせていただいております。

  このように新薬の研究開発が中心の生活でしたが、最近に至り、健康の基本は食であると強く考えるようになりました。薬は病気になってから使われますが、食は病気の発症を止めたり、あるいは軽減したり、薬による治療以上に大切なことであることに、改めて考えさせられました。そもそも薬の誕生・起源は食に始まりました。スティムフローラの開発の背景は、このような考え方に基づくものです。


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